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子どもにWhy?ではなくHow?と問いかけたい その4

shizuさんが書かれた『発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ』(講談社)の中で、子どもに対する言葉のかけ方が詳しく紹介されています。
また、精神科の明橋大二医師の著書にも、「あきらメガネ」をかけて子どもを見ましょうという記述がありました。これは「子どもに対して、違う見方をしましょう」というアドバイスでもあると私は思っています。

子どもをはじめ周囲の人に対して、評価する言葉を変換させると、同じ人間でも違う印象になります。
なるほどと思い、私なりに違う表現を考えてみました。

今回、新たに気づいたのは、仕事関連の言葉。
私が仕事をしてきた環境では、強気で自己主張のはっきりした人たちが多かったようです。
きっと、私自身もそんな人だったのでしょうが。

自分がふだん使っている言葉を挙げると、自分自身の置かれた状況を再確認できました。

子どもに対して言葉のかけ方や表現を変えることで、親である私自身が励まされるというか、気分よく過ごせます。
言葉の力は、強いのですね。

 

■表現を換えてみよう

○子どもの行動に対して
しつこい→粘り強い、くじけない
遅い→丁寧、慎重
要領が悪い→おっとりしている、マイペース
鈍感→打たれ強い
不器用→努力家
視野が狭い、オタク→一点集中型

空気が読めない、気が利かない→自分の世界がある、マイペース
うるさい→元気、活発、にぎやか、明るい、社交的
ダメ→将来性がある、大器晩成型

自分では何もしない→周りを信頼している
いい加減、がさつ→おおらか
だらしがない→自然体、のびのびしている
乱暴な→たくましい

○仕事関係
頑固、意地っ張り→意志が強い、一途な
理屈っぽい→論理的
独りよがり→信念が強い
強引→リーダーシップがある、エネルギッシュ
怒りっぽい、短気→情熱がある、
勝気な、負けず嫌い→向上心がある
きつい、厳しい→シャープ、率直
自慢、プライドが高い→自分を愛している
コロコロと意見を変える、調子がいい→臨機応変、考え方が柔軟
わけがわからない、意味わからん→独創的、芸術的、抽象的
つまらない→難しい
文句が多い→こだわっている、自分の意見を持っている
飽きっぽい→好奇心が旺盛、多趣味
責任感がない→自由な

○そのほかのシチュエーション
気が小さい→慎重、謙虚、行儀がいい
気弱→温厚、協調性がある
優柔不断→思慮深い、慎重
平凡→手堅い、定番
地味→素朴
神経質→繊細、細やかな

せっかち→行動力がある、思い切りがいい
そそっかしい→頭の回転が速い
遠慮がない→堂々としている、物おじしない、正直な、率直な
八方美人→社交的、協調性がある、誰とでも仲よし
器用→手慣れた

派手→華やか
悪趣味→個性的
生意気、反抗的→しっかりしている、自立心がある

冷たい→冷静
不愛想、口下手→クール
根暗→自分の世界がある
堅苦しい→きちんとしている

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女性のからだの知恵 ~妊娠から子育てまで健やかに過ごす~

妊娠中や出産後に読んでほしいので、級数は最小でも15Q。


A4判にして、写真とイラストを多用し、読むのにくたびれない感じがいい。
それにページ数が少なくなって本が軽くなるのもいい。
しかし、四六判は書棚に置いておきやすい。
子育てのちょっとした合間に、ぱらっと開きやすいかもしれない。

Photo
A4判で本文16Q。
「はじめに」なので、ネームを大きくした。
しかし、大きすぎて、逆に読みにくい。
ラフを作り始めたが、写真とイラストの必要性を痛感。
Schedule1 Schedule2
文章を書く・整理する・大まかに割り付ける、までしか、自分一人ではできないかなあと実感。
それにしても、ネームが多すぎる……
書き始めると、ついつい付け足したくなるのが問題。
スケジュールのページについては、全体的な流れだけがざっと一目でわかるように、整理が必要。
くどくど書き込むと、読むのにうんざりする。

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妊娠中は、腕を後ろに振って歩くことを心がけましょう

女性の体の知恵 ~妊娠から子育てまでの一本道~
■第1章 妊娠中の知恵
目と頭を休ませましょう で、囲みで追加したい内容です。

歩くときは靴と歩き方にも心を配りましょう

ウォーキングはランニングよりも関節への負担は少ないものです。
しかし、妊娠中は体重も増え、ふだんよりも関節が緩んでいるので、歩くだけで足裏や関節を痛めることも珍しくありません。
ですから、歩き方にもちょっとした注意が必要です。

○ひもやマジックテープで締め方を調整できる靴を履く
体の土台となる足を保護するのが、靴です。
妊娠中は体のバランスも変化するので、足を安定させる靴を履きましょう。
具体的には、ひもやマジックテープで締め方を調整できるスニーカーなどです。

「かかとが低ければだいじょうぶ」と思っているのでしょうか、バレエシューズを履いている人を見かけます。
バレエシューズは、足の甲がカバーされていないうえ、靴底のクッションも薄いので、足を痛めやすい靴です。
また、脱げやすいため、転倒する危険もあります。

足は、むくみや疲れなど、日々の体調で大きさが微妙に変わります。
足の変化に合わせて調整できる靴を、妊娠中は履くといいでしょう。

○かかとを靴底に合わせてから、ひもやマジックテープで固定する
靴に足を入れた後は、かかとの部分をトントンと玄関のたたきに軽く当てて、かかとを靴底にぴったりと合わせます。
それから、ひもを締めたり、マジックテープで止めたりしましょう。

靴底をつま先に合わせると、歩いている途中で、靴の中で足が前後にずれて安定しない可能性があるからです。

○指先を体の後ろ側にスッと引きながら歩く
街中で、腕を体の前で左右に振って歩いている人をよく見かけます。
これでは、背中の肩甲骨は動きません。

歩くときは、腕を体の横で前後に振りましょう。
たいせつなのは、後ろ側に振ること。
腕を前に振っている人は、猫背になっていることが多々あります。

もう一つ、腕を伸ばして、指先をスッと後ろに引くこと。
腕を曲げている場合、肩が上がってしまって、肩甲骨の動きが妨げられることもあるからです。

○スピードと歩幅は、気にしない
歩くときに「速足で」「大股で」と、よく指導されています。
しかし、妊娠中は安全が第一。
スピードや歩幅は気にしないでください。

また、腕を伸ばして指先を体の後ろ側にスッと引きながら歩くと、自然と歩幅が大きくなるものです。

○モデル歩きではなく、2本線の上を歩くように足を運ぶ
私たちの体は、骨盤から2本の足が伸びています。
ですから、骨格的には両足がぴったりそろっているのではなく、少し離れているほうが自然です。
この骨格的に自然な状態で、足を運ぶようにしましょう。

こぶし1個分ほど離れた平行な2本の線の上を歩くような感覚です。
1本線の上を歩くモデル歩きは、骨盤に負担をかけ、姿勢が不安定になりやすいので避けましょう。

○歩きすぎないようにする
東京都健康長寿医療センター研究所老化制御研究チーム副部長・運動科学研究室長である青柳幸利さんの大規模な研究で、健康により歩数と時間が割り出されています。
1日8000歩、速足で20分歩くことが、健康のカギになるのだそうです。
もちろん、この歩数と時間は目安にはなるのですが、無理は禁物です。
青柳さんご自身も、雨や雪の日に無理することはないというようなことをお話になっていました。

さらに、「歩く歩数が多ければ多いほど健康を増進するのか」については、否定されていました。
一定量以上を歩くと体に負担がかかるのでしょうか、逆効果になるようです。

安産のためにと努力することはすばらしいのですが、どうか無理はしないように。
なお、「1日8000歩、速足で20分」には、家事などで体を動かす時間も含まれています。

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女性の体の知恵 ~妊娠から子育てまでの一本道~ 1章 目と頭を休ませましょう

出産は極めて個人的なものだから
正誤を他人が示すことはできない

出産は、誰かに肩代わりしてもらうことはできません。
自分で生むしかないのです。

そして、年齢、体質、家族、経済状態、環境は1人ひとりで違うから、出産で経験することも1人ひとりで違います。
ですから、これが正しい、こうやって生むべきなどと、他人が示すなんて無理な話です。

こうしたことを踏まえてもなお、出産と、それに続く子育てが、1人ひとりにとって満たされるものであってほしいと、私は願っています。

ところで、今、この文章を読んでいるかたは、ネットで出産に関係する情報を集め、「正解」を求めてはいませんか。
間違いのない、賢い、よりよい、深く感動的……このような、どこか強迫観念めいた感情を抱いてはいませんか。

くどくどと書きますが、きわめて個人的な営みである妊娠・出産・子育てについて、正しいか間違えかを他人が示すことはできません。
これからお伝えする話は、あくまでも私個人が娘たちに残していきたいと思った、昔から語り継がれてきた知恵と技術です。
「こんな考え方もある」「こんなやり方もあったのか」という程度にとらえてください。

目と頭を休めて
体中心モードに切り替える

もう一つ、妊娠中は多くの情報を集めるよりも、自分と、おなかの赤ちゃんに「どう?」と実感を確かめてほしいと思います。
スマホやパソコンで情報を検索するうちに2~3時間が過ぎていた、なんてことはありませんか。
目を酷使すると、知らず知らず頭を緊張させます。
加えて、体を動かさないので、血液循環が悪くなってしまうのです。
昔から「妊娠中に針仕事をするな」といわれているのは、一つには、細かい作業で目を使うことが妊婦の心身に負担をかけるからだと考えられます。
東洋医学では、目と「肝」と深い関係があるとされています。
「肝」は栄養を蓄え、毒素を排泄し、血液を巡らせ、精神を安定させる働きがあり、妊娠にも影響を与えています。

また、スマホやパソコンを使っているときには、たいていの人が猫背になっています。
背中が張って、肩甲骨の動きが悪くなり、連動して骨盤の弾力性も失われてしまうのです。

目を酷使せず、肩甲骨と骨盤の動きをスムーズにするために、外に出て歩き回ることをお勧めします。
できれば、自然の営みが感じられる場所を歩いて、風の音や空気の冷たさ、土のにおいなどを感じてほしいと思います。

仕事をしているかたは、「妊娠しているからと言って、手は抜けない」「周囲に迷惑をかけられない」などと、逆に力が入ってしまう場合もあるでしょう。
まじめであることに加え、仕事に自分のアイデンティティというのか、居場所を見出しているのかもしれません。
しかし、子どもが生まれてきても、妊娠前や妊娠中と同じように働けるかというと、多くの女性には、まず無理です。
マスコミには子育てしながらもおしゃれで仕事をバリバリこなす女性が紹介されているかもしれませんが、レアケースです(レアだから、マスコミが取り上げるのですね)。

妊娠や出産で、女性の体が変わるのですから、生き方が変わるのもあたりまえ。
変化する自分をありのままに認めると、心も体もぐんと楽になります。

妊娠中は、目と頭を休ませて、体中心で生活してみましょう。

 

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女性の体の知恵 ~妊娠から子育てまでの一本道~ 目次

■第1章 妊娠中の知恵
拭き掃除でダイエット! → 生む体に整える拭き掃除
■第2章 出産直前の知恵
■第3章 出産直後の知恵
洗うのをやめると肌は美しく健康になる  → 体を冷やさない・疲れさせない「入浴しない」という選択
洗うのをやめると、アトピー性皮膚炎が治る!美肌になる! 石けんよ、サラバ → 赤ちゃんの肌を守る「入浴させない」という選択
■第4章 子育て中の女性の体の知恵

■第5章 子育ての知恵
おわりに
○お勧めの本
『定本 育児の百科』 著/松田道雄 岩波書店
『産前・産後のからだ革命―安産とキレイの秘密』 著/吉岡マコ 青春出版社
『男が育休を取ってわかったこと』第5章 著/池田大志 セブン&アイ出版
『怠けてなんかない! ディスレクシア 読む書く記憶するのが困難なLDの子どもたち』 著/品川裕香 岩崎書店
『発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ』 著/shizu、平岩幹男 講談社

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女性の体の知恵 ~妊娠から子育てまでの一本道~ 0章

201109101210000

原っぱに立つこの女の子は、3年前に生まれました。
大人に抱っこされるだけだったのが、寝返りし、ハイハイして、立ち上がり、自分の足で歩くようになりました。

やがて女の子は、おむつが取れて自分でトイレに行くようになり、友達と遊んだりケンカしたりして、心も体もたくましく成長していきます。
さらに、胸が膨らみ、月経が始まって、勉強や恋愛、仕事に悩み、子どもを生むかどうかという選択をするのでしょう。
すっかり大人になった私たちも、そんな道を通って、今の自分があるのですね。

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冬の夜にお勧め。ぐっすり眠れて便秘も解消!寝る前に白湯飲みダイエット

インド伝統医学の
古典に書かれた健康法

白湯、つまりは一度沸騰させたお湯を、朝に飲むという健康法は、すっかりおなじみでしょう。
アーユルヴェーダというインド伝統医学に詳しい、蓮村誠医師が書籍や雑誌などで紹介しています。

ところが、アーユルヴェーダの古典『チャラカ・サンヒター』には、ちょっと違うことが書かれているようなのです。
このことを教えてくれたのが、アーユルヴェーダ医師の及川史歩さん。
及川さんには、『チャラカ・サンヒター』の英訳本を見せてもらいました。
その分厚さは、市販されている辞書なんて目じゃありません。
以前から私は「アーユルヴェーダは、なんて理屈っぽいんだろう」と思っていましたが、『チャラカ・サンヒター』の厚さを見てそれを実感しました。

『チャラカ・サンヒター』では、朝よりも夜、寝る前に白湯を飲むことを重視しているのだそうです。
「朝起きたときは、飲む水の温度よりも、量のほうが問題なんですけどね」というようなことを、及川さんは話していました。
朝はとにかく、たくさん水分を摂取しなさいということ。朝、目覚めてすぐはちょっとした脱水状態だから、水分を取ったほうがいいというのは、西洋医学でも言われていることですね。
熱い白湯だと、たくさん飲むのがつらいから、さほど熱くなくてもいいようです。

熱い白湯を飲んだほうがいいのは、むしろ寝る前。
60度以上の白湯をコップ1杯ほど、ゆっくりと飲む(むしろ、熱いから少しずつしか飲めない)。
これを多くの人に試してもらったところ、便秘や不眠の解消に効果があったと、及川さんはアーユルヴェーダの学会で発表したそうです。

論文になるぐらいだから、効果が確かだろうと思い、私自身も実行しています。
いちばん実感しているのは、寝つきがよくなったこと。
特に冬は、布団の冷たさで体が冷えてなかなか眠れなかったのが、寝る前に白湯を飲むと体が温かいのです。
便秘も起こりにくくなりました。
かなりの便秘体質で、仕事でストレスがピークのときなどは便通も不規則になるのですが、通常の忙しさだとスムーズなお通じがあります。

アバウトなやり方でも
効果が出ている


おもしろいと感じているのが、白湯をたくさん飲みたい夜と、そうでない夜があることです。
私の場合は、飲みたいという欲求に応じて白湯の量を加減しています。
白湯の温度については、飲んでちょっと熱いと感じる程度。
量については、体が求めている程度。
そのくらいアバウトでも、じゅうぶんに効果を感じています。

なお、白湯の作り方については、蓮村医師からは「水を沸騰させてから、そのまま10~15分、加熱し続ける」と聞いています。
これを私は行っておらず、沸騰させたらすぐに火を止めています。
ガス代がもったいないし、加熱し続ける根拠が私には受け入れづらいところがあったからです。
白湯で消化管を温めることで、消化・排泄を促すことが、未消化物(アーマ)を排出させるのではないかと、自分勝手に理解しています。

水道水を沸騰させて作る白湯はほとんどお金がかかりません。
体の冷えや寝つきの悪さ、消化不良、便秘などで悩んでいる人は、寝る前に試しに飲んでみてはいかがでしょうか。

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インチキかどうかはともかく、こんな「治療家」には近寄らないでください

1型糖尿病の小学生が、自称・祈祷師の男からインスリン投与を中断させられて、亡くなる事件がありました。

このような悲しい事件は、過去にもありました。
霊感商法、新興宗教団体などが関与し、治療を中断した結果、子どもも大人も死亡しています。
こうしたことを繰り返さないために、以下のような「治療家」には近づかないでください。
医師や鍼灸師など、国家資格の有無は問いません。

●「これさえ行っていれば大丈夫」「どんな病気や症状にも効く」などと言っている
副作用や問題点がないと言っている
●「××先生にしかできない治療なのです」「ゴッドハンド」「▽の生まれ変わり」などと、施術者があたかも人知を超えた能力の持ち主のように、権威づけている
●世間一般の治療法と比べて、施術料や商品価格が非常に高い
●科学的な言葉を羅列しているが、根拠がない
●セカンドオピニオンを否定する
●先祖・神様・前世・カルマ・家相・悪霊・悪魔・宇宙人などを持ち出して脅す(頻出ワードは「祟られている」「呪われている」「波動」など)

最もわかりやすいのは、「世間一般の治療法と比べて、施術料や商品価格が非常に高い」という点でしょうか。
マッサージなどの相場は、1分100円程度。
1時間で6000円が相場なのに、数倍の金額を要求するような治療家には、近づかないほうがいいと思います。

もしかしたら、とても腕がよいのかもしれませんし、特殊な能力の持ち主なのかもしれません。
しかし、私は20年以上、医師や治療家などに会って取材をしてきましたが、そんな人は1人だけでした。

その人は医師として西洋医学も東洋医学も学んでいましたし、たくさんの患者さんを診察し、ご自身が少食や断食を繰り返していました。
知識と経験から、初めて会った人でも「ここの調子が悪いのじゃないか」と推測していたわけです。
加えて、患者さんに話を聞くと、そのクリニックは基本的に保険診療で、法外な治療費を請求されたなんて聞いたことがありません。
私自身の経験から、えらく高い治療費などを請求する人は、価格の理由をつける必要が生じて、おかしな根拠を並べたり、自身を権威づけたりしています。
「医師だから安心」というわけでもありません。

もう1点、私たちは悲しいことに、「元を取りたい」という欲を持っています。
ある治療に相場以上のお金を払ってしまうと、その治療が効いて払った分の元を取りたいと、欲を出してしまい、冷静な判断がしにくくなるのです。
その結果、効いてもいないのに「効いた感じがする」わけです。

あるいは、今は効果が出ていないけど、もうちょっとお金を出したら、今度こそ元が取れると思ってしまうこともあります。
パチンコと同じですね。

自分や家族の健康のために、お金を惜しみたくないという人は、よく考えてほしいと私は思います。
繰り返しますが、相場以上のお金を要求するような治療家に近づかないし、近寄らせないことが大事です。





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